●大競争時代を活き抜くためには何をすべきか。この頃の“競争的資金獲得競争”を見ていると、生き残るための経営資源までをも投入し、決して強者ではない大学が渾身の力を振り絞って勝負をしている事例を見受けます。実は、競争的環境は強者のフィールドにほかなりません。アウトソーシング、外部人材の積極的受け入れによって競争的資金を獲得しても後が続かなければ、多くの積み上げられた努力は水泡に帰すことになります。 母校を沈没させないために、大学関係者は何をすべきかを、皆さまと一緒に考えたいと思います。 【日時】 平成17年12月10日(土) 午後4時〜午後6時30分 【会場】 工学院大学・新宿キャンパス 【テーマ】 大競争時代を活き抜くためのアクション 検証 母校沈没回避のためにすべきこと 【問題提起】 桜美林大学大学院教授 高橋 真義 【申込先】 出光 直樹(横浜市立大学) naoki@idemitsu.info 詳しくはこちらから [http://www.fmics.org/]
●大競争時代を活き抜くためには何をすべきか。この頃の“競争的資金獲得競争”を見ていると、生き残るための経営資源までをも投入し、決して強者ではない大学が渾身の力を振り絞って勝負をしている事例を見受けます。実は、競争的環境は強者のフィールドにほかなりません。アウトソーシング、外部人材の積極的受け入れによって競争的資金を獲得しても後が続かなければ、多くの積み上げられた努力は水泡に帰すことになります。 母校を沈没させないために、大学関係者は何をすべきかを、皆さまと一緒に考えたいと思います。
大競争時代を活き抜くためのアクション 検証 母校沈没回避のためにすべきこと
出光 直樹(横浜市立大学) naoki@idemitsu.info
詳しくはこちらから [http://www.fmics.org/]