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ア
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アイスランド
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アイルランド
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アメリカ
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イギリス
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イタリア
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オーストラリア
オーストリア
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オランダ
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カ
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カナダ
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サ
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シンガポール
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スイス
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スウェーデン
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スペイン
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タ
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チェコ共和国
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中国
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デンマーク
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ドイツ
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ナ
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日本
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ニュージーランド
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ノルウェー
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ハ
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ハンガリー
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フィンランド
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フランス
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ポーランド
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ポルトガル
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マ
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マレーシア
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|ヤ|
|ラ|
|ワ|
◆アイスランド
教育省(アイスランド語)
[
http://www.namsmat.is
]
アイスランドの教育担当の省。ただし、全てアイスランド語のみ。
−PISA2003の結果などがのっているページは
こちら
(アイスランド語)
◆アイルランド
教育研究所 ERC (英語)
[
http://www.erc.ie/
]
アイルランドの教育に関する調査やプログラムなどを作る機関。英語だけでなく、アイルランド語での教育についても推進している。PISA2003も、英語とアイルランド語から選んで受験する事ができたことも記されている。
−アイルランド中から145校が参加したPISA2003の結果は
こちら
◆アメリカ
日米教育委員会 (英語・日本語)
[
http://www.fulbright.jp/
]
アメリカ政府と日本政府からの資金で運営されている日米交流を支援する団体のサイト。アメリカへの大学院留学やジャーナリストの留学を支援するフルブライト奨学生を毎年募集している。他にもアメリカの大学や大学院への留学相談や支援を行っており、留学情報なども調べる事ができる。
−アメリカの大学・大学院留学の為のACT(American College Testing)などの資格テストのページは
こちら
−アメリカ留学フェアの開催情報のページは
こちら
全国教育統計センター (英語)
[
http://nces.ed.gov/
]
アメリカの教育関係の統計を行っている政府機関のサイト。教育関係の統計発表のみでなく、学習障害の生徒へのプログラムや生徒向けに高校や大学を検索できるページもあり充実している。生徒が授業の発表の為などに統計のグラフを何種類も作ることのできるページも用意されているところが統計センターらしい。英語のみでPISA2000,2003の結果などが載っている。
−PISA2003の結果などがのっているページは
こちら
(英語)
教育省(英語)
[
http://www.ed.gov/index.jhtml
]
アメリカ合衆国全体の教育を担当している省。教育方針以外にも、生徒、教員、父母など対象者別のトピックが設けられている。
−教員のための授業で使える資料を集めたサイトは
こちら
ニューヨーク州教育省(英語)
[
http://www.nysed.gov/
]
ニューヨーク州立大学内のサイトに所属するニューヨーク州の教育担当省。生徒、教員、父母向けのみではなく、ニューヨーク市民全般に対しての教育機会を増やすこと支援している。
−教員のための授業支援の資料を載せているページは
こちら
カリフォルニア州教育省(英語)
[
http://www.cde.ca.gov/
]
カリフォルニア州の教育担当省。カリフォルニア州としての教育方針などを紹介し、科目別のカリキュラムを詳細に載せている。
−カリフォルニア州の教育関係のデータを検索できるページは
こちら
◆イギリス
高等教育統計局(英語)
[
http://www.hesa.ac.uk/
]
イギリスの高等教育に関する統計局によって無料で提供されているサイト。高等教育進学者数はもちろん民族別の高等教育在籍数や、その後の雇用状況や失業率なども調べることができる。
イギリス統計局(英語)
[
http://www.statistics.gov.uk/
]
イギリスの統計全般を扱うサイト。教育だけでなく経済、貿易、インフレ率など様々な統計が常に更新されて発表されている。PISA2003ではイギリスは規定回答数に満たなかった為に公式な結果発表はここではされていない為、PISA2003は北アイルランドの結果のみ。イギリス全体についての結果はPISA2000のものが、このサイトで紹介されている。
−イギリス全体でのPISA2000の結果などがのっているページは
こちら
(英語)
−北アイルランドのPISA2003の結果などがのっているページは
こちら
(英語)
教育・職業技能省(英語)
[
http://www.dfes.gov.uk/
]
イギリスの教育を担当している省。政府の教育方針を始め、省発行の教育関係の発行物や教育ニュースなど、最新の情報が更新されている。
−教員のための授業支援ページは
こちら
ブリティッシュ・カウンシル 日本オフィス(日本語)
[
http://www1.britishcouncil.org/jp/japan.htm
]
イギリスの公的な国際文化交流機関。教育、英語学習、文化交流を勧めている。イギリスへの留学情報は、小学校から大学院、カレッジ、専門学校まで、自分の興味や専攻に合わせて検索できる。イギリスの若者の生活、流行、スポーツなど文化の紹介も充実している。
−英語の授業のための支援ページなどは
こちら
大学&カレッジ・アドミッションズ・サービス(英語)
[
http://www.ucas.ac.uk/
]
大学とカレッジ(地方自治体運営の教育機関)への入学選考や手続きを一括して行う機関。高等教育進学希望の生徒側と、選考側の大学の仲介的役割をしており、入学希望書類の受付から選考、それぞれへの通知などを行っている。
−大学やカレッジのコースの検索や情報、UCASが持つ豊富な統計データなどは
こちら
◆イタリア
国立教育評価組織 INValSl(イタリア語)
[
http://www.invalsi.it/
]
イタリアの教育制度のサポートや調査などをしている機関。教育関係の情報やニュースは豊富だが、全てイタリア語のみ。
−PISA2003の結果がpdfで見ることも出来るPISA情報は
こちら
(イタリア語)
◆オーストラリア
教育・科学・訓練省(英語)
[
http://www.dest.gov.au/
]
教育方針のみでなく、教育最新ニュースなども更新されている。父母対象の求人情報を載せたページもあり、(
http://jobguide.dest.gov.au/
)経済的困難を抱える父母の職探しなども援助している。
−高校3年生に当たるYear12向けに仕事や進学のための選択肢を細かく紹介し、卒業後の進路選びのサポートしているページは
こちら
◆オーストリア
オーストリアPISA (ドイツ語)
[
http://www.pisa-austria.at/
]
オーストリアのPISA専門のサイト。PISAについての説明に加えて、PISA2000やPISA2003の結果報告も詳しく紹介している。PISA2006に向けてのページも準備されている。
−PISA2003の結果などがのっているページは
こちら
(ドイツ語)
◆オランダ
Citogroep(オランダ語)
[
http://www.citogroep.nl/index.htm
]
オランダの教育調査や研究を行う企業。PISA2003のオランダにおける調査や結果を載せている。ただし、全てオランダ語のみ。
−PISA2003の結果などがのっているページは
こちら
(オランダ語)
◆カナダ
PISAカナダ(英語・フランス語)
[
http://www.pisa.gc.ca/
]
カナダのPISA専門のサイト。PISAの説明や結果のみでなく、PISAと同時に行われるカナダ独自のYITS(Youth In Transition Survey)についても詳しく説明し、結果報告もしている。学校での学習環境や教育と社会のつながりについて15歳の視点や考え方を訪ねる調査となっている。
−PISA2003の結果などがのっているページは
こちら
(英語・フランス語)
教育省(英語・仏語)
[
http://www.cmec.ca/
]
カナダの教育を担当している省。国としての教育方針を初等&中等教育、高等教育などに分けて説明している。
−2000年、2003年両方のPISA(学力到達度調査)のカナダの結果については
こちら
◆シンガポール
シンガポール教育省(英語)
[
http://www.moe.gov.sg
]
シンガポールの教育担当の省。教育方針やプログラムの説明など以外にも、教師のためのTeacher Networkのページや民族融和政策についてのページなどもある。
◆スイス
PISAスイス(フランス語・ドイツ語)
[
http://www.portal-stat.admin.ch/pisa/pisa.htm
]
スイスのPISA専用サイト。PISA2003の結果についてはPDFで見ることができるが、フランス語とドイツ語の2ヶ国語。PISAの結果についての出版物の購入なども注文することができる。
−PISA2003の結果などがのっているページは
こちら
(フランス語)
◆スウェーデン
スウェーデン国立教育センター (スウェーデン語・英語)
[
http://www.skolverket.se/
]
スウェーデンの国立教育センターのサイト。公立、私立の学校の情報や、教育方針などを紹介したり、調査している。幼稚園から生涯教育までスウェーデンの教育全般について紹介している。
◆スペイン
国立教育システム調査&評価研究所 (スペイン語・英語)
[
http://www.ince.mec.es/index_e.htm
]
スペインの教育科学省が運営している教育評価研究所のサイト。ただし英語での情報は研究所の方針や説明など最小限のみで、他の情報は全てスペイン語のみ。
−PISAについての説明やコンセプトなどがのっているページは
こちら
(スペイン語)
−PISA2003の問題解答などがのっているページは
こちら
(スペイン語・英語)
◆チェコ共和国
チェコ共和国教育省 (チェコ語・英語)
[
http://www.uiv.cz/
]
チェコ共和国の教育担当の省。チェコ共和国の教育方針や教育関係の統計についても掲載されている。ただし、英語での情報は教育省の方針の紹介など最小限のみで、他の情報は全てチェコ語のみ。
−PISA2003の結果などがのっているページは
こちら
(チェコ語)
◆中国
中国教育省 (中国語・英語)
[
http://www.moe.edu.cn
]
中国の教育担当の省。大部分は中国語での情報であるが、英語でも教育ニュースや教育方針、統計など情報が豊富にある。職業教育、高等教育、国際協力についてなども載っている。
香港中文大学教育学科 (中国語・英語)
[
http://www.fed.cuhk.edu.hk
]
香港中文大学内にある教育専門の学科で、学生の教育学の指導だけでなく、中国、特に香港の教育関係の調査もしている。PISA2000、2003の結果や、今後のPISA2006に向けての説明などものっている。
−PISA2003の結果などがのっているページは
こちら
(中国語・英語)
◆デンマーク
デンマーク国立社会調査機関 SFI(英語・デンマーク語)
[
http://www.sfi.dk/sw7013.asp
]
デンマークの福祉国家政策の社会調査などをする機関。雇用問題、経済問題、家庭問題など多岐にわたる分野をカバーしているが、教育問題もその中に含まれている。
−PISAの結果報告など関連情報のページは
こちら
(デンマーク語)
◆ドイツ
ドイツ教育・研究省(ドイツ語・英語)
[
http://www.bmbf.de/
]
ドイツの教育担当の省のサイト。教育のみでなく、科学や社会の調査や研究も行っており、様々な分析や情報が見ることができる。教育については、学校教育から女性教育や生涯教育など多岐にわたって紹介されている。
−PISA2003(このサイト内ではPISA2004となっている)のドイツの分析などが載っているページは
こちら
ライプニッツ科学教育機関 IPN(英語・ドイツ語)
[
http://www.ipn.uni-kiel.de/index.html
]
ドイツのPISAの情報や結果を提供している機関。PISA2000、2003の例題や結果に加えて、2006に向けての情報も豊富である。PISAにおいて、子供たちの結果に家庭環境が影響していることへの調査なども行っている。
−ドイツ版のPISA2003の例題と英語版のPISA2000の例題がpdfで見ることのできるページは
こちら
◆日本
文部科学省
[
http://www.mext.go.jp/
]
日本の教育担当の省のサイト。教育のみでなく科学に関することも扱っている為、サイトは原子力問題から生涯教育についてまで内容は多様である。主に政策の方針や内容の説明が中心になっているが、文部科学省を知ってもらう為の子供向けのサイトへのリンクも張っている。
−PISA2003の結果などがのっているページは
こちら
◆ニュージーランド
ニュージーランド教育省 (英語)
[
http://www.minedu.govt.nz/
]
ニュージーランドの教育担当の省。ニュージーランドの教育方針や内容などが多岐にわたって紹介されており、国内一般教育だけでなく、国際教育、先住民族であるマオリ教育などについても掲載されている。教師、父母向けのページも用意され、内容が充実している。
−PISA2000、2003の結果などがのっているページは
こちら
(英語)
◆ノルウェー
Norwegian PISA(ノルウェー語)
[
http://www.pisa.no/
]
ノルウェーのPISAの結果や調査のための専用サイト。英語とノルウェー語で、PISA2000,2003の結果、そしてPISA2006に向けての情報などが載っている。このサイトは教育省のPISA専門プロジェクトによって運営されている。ただし、英語での情報はPISA自体やプロジェクトの紹介など最小限のみで、他の情報は全てノルウェー語のみ。
−PISA2003の結果などがのっているページは
こちら
(ノルウェー語)
◆ハンガリー
ハンガリー教育省(ハンガリー語・英語)
[
http://www.om.hu/main.php
]
NEW
ハンガリーの教育担当の省。大部分はハンガリー語での情報であるが、英語でもICT教育の方針やハンガリーの教育制度について説明がある。
◆フィンランド
教育省(フィンランド語・英語)
[
http://www.minedu.fi/minedu/index.html
]
フィンランドの教育担当の省。教育方針だけでなく、美術館や図書館など文化面の方針や国の様子も紹介されている。2003年のPISA(学力到達度調査)で世界中の注目を集めた教育方針や内容についても更新されている。
−OECD発表のフィンランドのPISA結果についての情報は
こちら
◆フランス
フランス教育省 (英語・フランス語)
[
http://www.education.fr/
]
フランスの教育を担当している省だが、このサイトでは特に調査の内容や報告などを情報提供している。ただし、英語での情報は教育省の紹介など最小限のみで、他の情報は全てフランス語のみ。
−PISA2003の結果などがのっているページは
こちら
◆ポーランド
ポーランド哲学&社会学会(ポーランド語・英語)
[
http://www.ifispan.waw.pl/
]
ポーランドの国立の哲学と社会学の研究学会のサイト。哲学や社会学を中心とした教育関係の方針などを決めている。ただし、英語での情報は学会自体やプロジェクトの紹介など最小限のみで、他の情報は全てポーランド語のみ。
−PISA2003の結果などがのっているページは
こちら
(ポーランド語)
◆ポルトガル
教育省(ポルトガル語)
[
http://www.min-edu.pt/
]
ポルトガルの教育担当の省。ポルトガルの教育方針や毎年行われている教育調査の結果などが詳細に載っている。ただし、全てポルトガル語のみ。
−PISA2003の結果などがのっているページは
こちら
(PDF)(ポルトガル語)
◆マレーシア
マレーシア教育省(マレー語・英語)
[
http://www.moe.gov.my
]
マレーシアの教育担当の省。大部分はマレー語での情報であるが、英語でも教育ニュースや教育方針やICTプログラムについてなど情報が豊富にある。しかし英語のページの中にもマレー語の情報が混ざっているので、少し見にくいかもしれない。