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●中身で勝負!目白学園中学校
★その1 新しく松本校長、羽田副校長をむかえる
松本逸也校長は民間出身、朝日新聞で31年、その間、写真部長、編集委員等を歴任。行動的で気さくな人柄、大学は教育学部出身。羽田副校長は、小学校長、教育相談員等歴任。教育現場での経験が豊富。目白学園は変わります。
★その2 定評の語学教育、高校は「スーパー英語校」に指定
目白学園高はスーパー・イングリッシュ・ランゲージ・ハイスクール(スーパー英語校)指定校として注目を集めています。中学校は、高校より一歩先に実用性重視の英語教育に取り組み、ACEプログラムを確立して実績を重ねてきました。従来の英語教育では10年近く学んでも、英語が使いこなせない人が多い、この状況を打開する一歩として期待されています。授業の研究、実践を通して目標の「使える英語」の習得をさらに強力に推し進めます。同時に全ての土台となる母語「日本語」も大切にします。礼儀と共にコミュニケーションツールとしての「言葉」を大切にします。
★その3 豊かな環境の中、一人一人が活躍できる中学校です
目白学園は「森の学園」と呼ばれています。緑が多く、学習環境がよいのです。また、大江戸線、西武新宿線。東西線と3線が利用でき、通学にも便利です。環境のよさは、クラブ活動、学校行事の充実にもつながり、一人一人の個性や情操が伸びていくのです。そして、中規模の学校ですからアットホームで充実した毎日を過ごしています。かけがえのない6年間だからこそ、目白学園は環境にこだわっているのです。
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