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八雲中学・高等学校
吹奏楽部

「第13回 定期演奏会」のお知らせ

【日程】2002年4月1日(月)

【時間】開場:PM6:00 開演:PM6:30

【場所】こまばエミナース

【プログラム】
 式典のための行進曲「栄光をたたえて」
 斑鳩の空
 序曲「春の猟犬」etc.

【最寄駅】
  ★井の頭線で
  渋谷から5分。
  駒場東大前駅(西口)から徒歩3分。

 ★その他の交通機関
 ●東急・田園都市線の池尻大橋駅(北口)から徒歩12分。
 ●バスで渋谷から10分。
  南口バスターミナルの
  (04)番のりば 梅ヶ丘ゆき(小田急)
  (17)番のりば 若林ゆき(東急)
  (18)番のりば 世田谷区民会館ゆき(東急)
  いづれも「こまばエミナース」で下車。

〒153-0044 東京都目黒区大橋2-19-5
TEL(03)3485-1411

【お問合せ】
八雲学園中学・高等学校
〒152-0023 東京都目黒区八雲2-14-1
TEL(03)3717-1196(代)



京北中学校

大学の『卒論』がやってくる!!

明石要一教授(千葉大学)と門下生の
大学の『卒論』がやってくる!!
〜大学で、どんな勉強をしているの?〜

「21世紀の教育はケイホクから」というメッセージを我々は発信しています。教育改革が叫ばれている昨今、京北学園では「積極的に学び、学習意欲を高める授業の構築」こそ何にもまして重要であると考えて実践に取り組んでいます。2学期には授業実践研究の第一人者麻柄啓一教授と伏見陽児教授の「ものを見るということ」「ものを覚えるシステム」「ものを考える」という魅力的な授業を1年の教室で展開していただき、生徒達も「学ぶ楽しさ」を体験しました。

今回は、第二弾として「大学では、何を学ぶの?」というタイトルで、千葉大学の今年の「卒論」の発表会(4人)と教育社会学の権威明石要一教授の「授業」を企画していただきました。生徒たちが、どのように大学生の授業に参加していくのか興味深いところです。また、明石教授の授業が、逼塞気味の教育に活を入れていただく端緒ともなることも期待し、教師の学びの場ともなり、今後の教育力向上にむすびつく機会にもしていきたいと思っております。今後とも京北学園の教育にご注目いただくとともに、ご指導ご協力をよろしくお願いします。

2002.2.10

京北学園校長  川合 正

☆ 2002年2月14日(木) 13:10〜15:00
☆ 京北商業高等学校1年全クラス(90名対象)
☆ 場所・・・京北学園4階3教室と視聴覚教室
☆ 13:10〜14:00 A/B/C教室にて4人の大学生が卒論内容発表(10分〜13分)
☆ 14:10〜15:00 明石要一教授の授業(視聴覚教室にて)
☆ 参観希望の方は、京北学園(03-3941-6290)までお電話ください。

京北学園(京北中学・高等学校、京北商業高等学校)
〒112-8607 文京区白山5-28-25
TEL 03-3941-6290(代表)
FAX 03-3941-6441



戸板中学校

平成14年度 生徒(二次)募集要項

【募集定員】 第一学年 女子 約10名

【出願資格】 平成14年3月小学校卒業見込みのもの

【出願手続】 2月5日(火)午後6時まで

【出願書類】
入学願書
写 真(上半身・正面・脱帽、白黒・カラー、サイズは問いません)
※写真の用意が出来ない場合には、ご相談ください。
※通知票のコピーは必要ありません

【受験料】 20,000円(現金受付)

【入学試験日】 2月6日(水)

【集合時間】 午前8時30分

【試験科目】
国語・算数(各45分、100点)
面接(受験生のみ個別)

【持参するもの】 受験票・筆記用具(三角定規・コンパスを含む)・上履き

【合格発表】
2月6日(水) 午後4時30分〜5時30分
※合格者は必ず「合格書」を事務室でお受け取りください
【入学手続】
2月7日(木) 午後3時まで(銀行振込)
※発表当日(6日)に入学手続をご希望される場合は、入学金250,000円を現金にてご納入ください。午後6時まで受け付けいたします。

その他、ご質問、ご相談等ございましたら事務室までお問い合わせください

戸板中学校事務室 03-3707-5676



渋谷教育学園幕張中学・高等学校

ノーベル賞受賞者を囲むフォーラム・・・「あれから1年」
大江健三郎先生との再会が放送されます

放送予定日 2002年2月4日(月)NHK教育(3ch) 22:00〜22:45

「世界はピンチだ・大江健三郎、中学生に語る」

放送内容(NHKETVより引用)
 
作家、大江健三郎。大江さんは、去年夏「はじめて子供向けに書いた」エッセー集「自分の木の下で」をきっかけに、中学生との交流をはじめている。中学生との対話を軸に、大江さんがいま若者に伝えたいことを紹介していく。

 2001年11月13日、ノーベル文学賞の大江健三郎先生が来校されました。ちょうど1年前、大江先生と化学賞のハロルド・クロート博士を囲んでのフォーラムが開催されて以来の再会です。

 2月4日のNHK教育の放送では、本校での大江先生との再会なども放送されます。

写真は渋谷幕張中学・高等学校のホームページより引用


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