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▼論文  ▼学校


コラム
 ■2002年

2002年12月24日

「権力の系譜学」は「教育の系譜学」〔4〕 〜近代の風景と私学の風景(3)

2002年12月19日

「権力の系譜学」は「教育の系譜学」〔3〕 〜近代の風景と私学の風景(2)

2002年12月12日

「権力の系譜学」は「教育の系譜学」〔2〕 〜近代の風景と私学の風景(1)

2002年12月10日

「権力の系譜学」は「教育の系譜学」〔1〕

2002年12月09日

「実社会と教育の融合推進フォーラム2002」が映し出したコト

2002年12月02日

地域の教育力はだれのために向上させるのか

2002年11月28日

世の中のモチベーション・パワー分析

2002年11月26日

≪学習支援学≫構想(5)――モチベーション・パワー分析

2002年11月25日

都立高校改革は私学教育のクオリティのアップをもたらす

2002年11月18日

私学の教師が創るCAL(最先端学習センター)の挑戦(1)

2002年11月14日

学校の顧客とはだれか? 〜家族という関係が顧客〜
2002年10月22日 金子郁容氏のテーマ
2002年10月18日 「教育基本法見直しの視点」を検討する視点の必要性?
2002年10月17日 早稲田と慶応の影響

2002年10月11日 ≪学習支援学≫構想(4)――構想実現急務
2002年10月10日 「21世紀COEプログラム」の意味するコト
2002年10月02日 ≪学習支援学≫構想(3)――学習行為レベルのマトリックス
2002年10月01日 ≪学習支援学≫構想(2)――なぜ日本では自立できないか?
2002年09月27日 ≪学習支援学≫構想(1)――≪学習支援学≫とは何か
2002年09月26日 学力格差をなくすために家庭を支援する方策を考える?
2002年09月13日 サスティナブルな都市=サスティナブルなコミュニケーション=サスティナブルなモチベーション
2002年09月12日 東大の動きを超越する学習プログラム
2002年09月05日 あらゆるシステム再生の兆し
2002年08月29日 教師の質という学校選択指標

2002年08月28日 自己実現という学校選択指標
2002年08月23日 自己表現はコミュニケーション、コミュニケーションは考えるコト
2002年08月22日 哲学は授業、授業は哲学
2002年08月20日 学習を哲学するコトが必要
2002年08月01日 早稲田実業の新校舎が意味するコト
2002年07月31日 教育空間と学校選択
2002年07月30日 今朝日新聞の教育記事がおもしろい?
2002年07月19日 国立大学再編の動きが意味するコト
2002年07月18日 道としての学習プログラム
2002年07月17日 板橋区の教育の取り組み

2002年07月16日 スター・ウォーズから得られる教育のヒント
2002年07月15日 学校選択の意味するコト
2002年07月11日 季刊誌≪考える人≫(http://www.webshincho.com/)は新しい時代のテキスト
2002年07月08日 個性を大事にする教育が意味するコト
2002年07月05日 アメリカの教育改革が意味するコト
2002年07月04日 大都会の立地の規制緩和が意味するコト
2002年07月03日 「株式会社学校」が意味するコト
2002年07月02日 学校化社会が起業化社会にシフトする時代がやってきた
2002年07月01日 教育空間の意味(1)
2002年06月28日 テスト問題と文化コード

2002年06月27日 私立高校の統一テストの反響の無意味性
2002年06月26日 苅谷剛彦グループが私学の知の有効性を証明した
2002年06月21日 教育空間の意味を語れる学校を探そう
2002年06月20日 新しい学習の素材「太陽の都」(カンパネッラ著 岩波文庫)
2002年06月17日 生徒に達成感を「持たせる」ことは重要か
2002年06月14日 「総合的な学習」の是非問題が映しだすモノ・ゴト
2002年06月12日 私学の授業=真剣勝負の場
2002年06月10日 「入試問題」の意味
2002年06月07日 恐るべし「サヨナラ、学校化社会」
2002年06月04日 教育改革を進める本物の人たち

2002年05月30日 「朝の読書」は学校選択指標になりうるか
2002年05月29日 21世紀を創る授業
2002年05月22日 私立中高一貫校における優れた英語教育を見極める視点
2002年05月20日 子どもたちはいかにしてモティベーションを持つのか
2002年05月17日 2010年日本は人材の宝庫?
2002年05月14日 「サヨナラ、学校化社会」を課題図書にできる学校がおもしろい
2002年05月08日 日本人全体の表現力の向上がやってきた
2002年05月07日 学力より、学校は楽しく?
2002年05月02日 ITが逆照射する私学の不易
2002年04月25日 素朴因果関係論の罠

2002年04月23日 学習は文脈の構築と脱構築の運動。つまりコミュニケーション。-共栄学園での試み
2002年04月18日 学習における最も重要な条件
2002年04月10日 「学ぶ意欲」の次が問題
2002年04月08日 「Honda発見・体験学習」宣言始まる
2002年04月05日 21世紀を拓く「授業」を探る
2002年04月04日 私学を支援する新しい外部ネットワークを求めて-どういう質の外部ネットワークと協働しているかが学校選択の鍵になるかもしれない
2002年04月02日 学校の評価基準混迷の時代がやってきたのか?
2002年03月25日 「心の専門家」はいらないか?
2002年03月19日 蓮實重彦氏-教育問題について、快刀乱麻を断つごとし?
2002年03月15日 「考えるというコト」を考えるテキスト

2002年03月14日 これからのリーダーの資質は、日本流がよい?
2002年03月13日 AERAが映しだす公立の総合学習の真意
2002年03月12日 学級規模よりも前に大事なこと
2002年03月11日 保護者の学校選択視点[1]-神奈川県の6つの女子校から
2002年03月06日 ITと考える力 ―バーチャル・ノートの企画提案
2002年03月04日 AERAが総合的学習の現場にみたもの
2002年03月04日 私たちの授業-総合的学習を超えて
2002年03月01日 情報教育と学校選択
2002年02月27日 アットマーク・インターハイスクールの「新しさ」の意味
2002年02月26日 学校の表現と学校選択

2002年02月26日 編集工学研究所の活躍とIT教育の行方
2002年02月25日 リーダーの知
2002年02月21日 必読の書「メディアの預言者」-情報教育、総合的学習の前に考えておくコトが書かれている
2002年02月21日 「宮崎アニメ批評」は学習素材として活用できるか?
2002年02月19日 総合的な学習を超えるとはどういうことか
2002年02月12日 知のカテゴリーを作ろう-総合学習を超えて
2002年02月05日 苅谷剛彦教授が活用した重要な情報とデータ
2002年02月04日 朝日新聞教育班の見識?
2002年01月29日 苅谷剛彦教授の「教育改革の幻想」が意味するもの
2002年01月25日 縦横無尽の知のスタイルが定着か?

2002年01月22日 役所を批判する勇気ある春秋
2002年01月21日 ますます教育の私学化-品川区の教育行政が意味するもの
2002年01月16日 学校選択のための根源的観点
2002年01月11日 21世紀に私学が実践しようとしていること
2002年01月08日 学校に願う
2002年01月08日 学校選択指標フィルター[5](共学校)
2002年01月08日 学校選択指標フィルター[4](女子校)
2002年01月08日 学校選択指標フィルター[3](男子校)
2002年01月07日 学校選択指標フィルター[2]
2002年01月07日 学校選択指標フィルター[1]


 ■2001年
2001年12月25日 日経2001年12月20日春秋が守るもの
2001年12月19日 公立中学の動向も気になる
2001年12月17日 「自己実現」の大衆化と闘う私立中高一貫校
2001年11月30日 リーダーシップインタビュー《1》
2001年11月26日 独自学力調査への期待?
2001年11月09日 対話を広げる知恵と技術を学べる学校
2001年10月24日 読売論説委員が望む教育
2001年10月10日 授業が社会を変える -麻布とAuckland Grammar Schoolの対話を通じて
2001年10月10日 21世紀型授業研究へ向けて-先端学習センターの活動が本格稼動-
2001年08月22日 「学級崩壊」はマスコミが造ったイメージだった

2001年08月20日 新しい学習におけるコミュニケーションは日本を救えるか-学習の1つの条件&学校選択の1つの基準
2001年08月17日 市場独裁主義批判の批判-私学教育を普遍深化する場は何か
2001年08月10日 コミュニケーションはなぜ楽しいのか
2001年07月31日 21世紀型学習プログラムの実践-「Kyoei & Honda最先端学習プログラム」の実践を終えて
2001年07月23日 「新時代の教育をどう構想するか」を読んで[3]
2001年07月17日 「新時代の教育をどう構想するか」を読んで[2]
2001年07月17日 「新時代の教育をどう構想するか」を読んで[1]
2001年07月09日 中村三陽の教育[2]-中村三陽中学校・高等学校から新しい教育が生まれようとしている
2001年06月28日 AERAが編集する「現代日本人の紋切り型発想に挑む柄谷行人と伊藤教頭」
2001年06月25日 中村三陽の教育[1]-中村三陽中学校・高等学校から新しい教育が生まれようとしている

2001年06月18日 新しいモダンを構築する知恵を養う「学習プログラム」を持っている私学を探そう
2001年06月08日 おかあさんといっしょ 2 ≪AO入試で提出する書類≫
2001年06月08日 自分なりの学校の見方を作ろう
2001年06月06日 21世紀型学習プログラム協働研究の旅への誘い -総合的学習を越えて-
2001年06月04日 おかあさんといっしょ 1 ≪これからの大学入試制度と中学入試≫
2001年05月28日 もう1つのモダンか、ポストモダンか
2001年03月08日 21世紀は「学習プログラム・デザイナー」の登場
2001年02月13日 2001年中学入試における学校選択アセスメントABCD分析
2001年01月24日 知の茶の湯 ― 松岡正剛氏と私学人との知の触発
2001年01月19日 21世紀型私立中高一貫校と2001年首都圏中学入試


 ■2000年
2000年10月10日 21世紀の教育における知識の変容-知の脱構築に挑戦する私学[2]-
2000年10月06日 21世紀の教育における知識の変容
2000年06月02日 中村三陽とニュージーランド教育事情
2000年05月18日 私立中高一貫校に生きる「見えないカリキュラム」を見る
2000年02月10日 21世紀の教育の発信源としての私立中高一貫校
2000年02月10日 私立中高一貫校とその根源的教育動機
2000年01月24日 教育改革に関する簡要な提案



 ■1999年
1999年11月08日 21世紀の教育が必要とするもの