■ 「こんにちは!」という元気な挨拶と共に、自修館中等教育学校の一年生がやってきました。
■ 開会式では二見先生から「三週間弱この学年を見てきて、エネルギーを感じました。とてもよい学年になると思っています。そのエネルギーで、未来にむかって育っていきましょう。この三日間は、よく聞くこと。言葉だけを聞くのではなく、『どういう意味があるかな?』と考えながら、よく聞き、よく見て、感じると見えてくるものがあります。一見関係なさそうな『何かと何か』について、誰も見つけていないような関係を発見してみましょう。」と開会の挨拶。そして、B組の杉本くんの「一人の力ではなく何人もの力が合わさることで、大きな力がうまれていろいろなことに立ち向かえます。有意義な時間にするために、協力していきましょう」という言葉で、いよいよ<自修館チームディベロップメント学習>のスタートです。
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