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《CAL会長 川合先生ご挨拶》
こんばんは。本日、宝仙学園が会場貸していただける、さらに宝仙学園の新しい教育というものを我々に教えていただけると、楽しみにやってきました。そして学校ごと刺激になり、我々もそのノウハウをいただいて、自分の学校に活かしていこうじゃないかとの思いでやってきました。前回は立教でやりました。そして今回、その時に宝仙も、私どももやろうということをいっていただきました。ありがたいと思いましたし、これこそ本当のもの、と言うふうに思います。今日は、心を揺さぶられる世界的な、国際的な視野を持てるそういう教育が我々に提示されるだろうと思っております。ぜひ今日参加された先生方は、自分の学校にそれを持って帰っていただいて、子ども達に1つでも2つでもプラスになれば、今日の会が素晴らしい会になると思います。また今日は、宝仙の会場まで貸していただき、本当にありがとうございます。今日の会が成功することを祈っております。
《宝仙学園中学・高等学校校長 安藤先生ご挨拶》
先生方の熱意のある勉強会に私もはじめて参加でき、嬉しく、また、学校においでいただきまして本当にありがとうございます。ぜひ今日の教科や、そしてまた少しでも生徒に役立っていただければということで、私もぜひ聞かせていただいて、子どもたちのために何かなることができないかと、そういう考え方で、聞かせていただきたいと思っております。今日は本当にありがとうございます。よろしくお願い致します。
《宝仙学園中学・高等学校教頭 富士先生ご挨拶》
改めまして、先生方こんばんは。宝仙に来ていただきましてありがとうございます。
それでは早速、おしゃべりもしながら、先生方にはアクティビティに参加していただきながら、また、中ではディスカッションもしていただきながら、代表も決めて発表していただくという、さらにビデオを見ながら、あるいは資料もつけておりますので、そちらにも目を通していただくと。大変忙しい、まとまりがない試みなんですけれども、こうやって一年やって参りましたので、その暗中模索といいますか、試行錯誤のプロセスをぜひ共有していただきたい。そして、実りあるご批判をぜひ、投げかけていただければありがたいです。
*富士教頭先生が、CAL勉強会終了後に、勉強会内容を宝仙学園刊行誌に記載して頂きました。
こちらよりご覧いただけます。【宝仙学園刊行誌記載記事】
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