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01/12/10 横浜隼人高校 「横浜隼人新聞 第6号」

横浜隼人新聞 第6号横浜隼人高校

『横浜隼人新聞 第6号』 2001年10月26日発行

 いよいよ明日十月二十七日からの二日間、第十三回隼輝祭が挙行される。各団体とも準備や練習に余念がない。その成果を思う存分発揮したい。また、今年から取り組むことになった後夜祭も楽しみの一つだ。

 隼輝祭は毎年新しい試みを取り入れ、着実に進化を遂げている。今年も昨年まで全体の三分の一しか出来なかった食品販売の数を半分まで増やすという大きな改善があった。また、外での火の扱い、ホットプレートの扱いが可能になった。さらに、中庭では、バトン部の演技やソーラン節、クラスの発表などが行われる。
 今年の見どころについて、実行委員会の福田チェリージョイさん(2-B)は、「今年から、生徒会と実行委員が協力して一号館体育館を隼輝祭の中心としていく」主に軽音楽部やテーマソングのエントリー曲の演奏をするという。
 また、インディーズで活躍している外部からのゲストも来るという。


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